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今更ながらの鹿島戦

鹿島戦から数日後、西京極のメインスタンドで見ていた先輩と話す機会がありました。
開口一番『あの時すごかったなぁ』と。
“あの時”とは後半44分のディエゴ弾が決まった瞬間のことです。
何が凄かったのか?
『あの時、大歓声でスタジアムが揺れてた』のだそうです!

1点ビハインドながらも耐え続けた末の同点ですから盛り上がりも凄かったのでしょう。
たしかに気持ちよかったし。

今更ながらの鹿島戦ネタでしたが、どうしても伝えたかったので‥。

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コメント

西京極が揺れる!
好いッスなぁ~(^^ゞ
確かにそれぐらいの応援の迫力って
有りましたもんね♪

数年前に共に札幌Dに遠征した時を覚えていますか?
あの時も札幌の得点時にスゴイ大歓声でした。
特にドームなんで上から歓声が降ってくるって感じで
あんな体験初めてで驚きました♪

あの西京極のスタジアムでさえ揺れたんですから
きっと鹿島戦でのディエゴのゴールは
ドームなら屋根が飛んでるね(笑)

投稿: 代表 | 2010年3月19日 (金) 00時59分

>代表 さん
“爆発した京都サポ”と対照的な“意気消沈の鹿島サポ”
こんな状況になった瞬間は見てて気持ち良かったそーです。
一つのドラマですねぇ。

数年前の札幌遠征はJODANS結成目前でしたよね?
たのさん所持のカレーキャラメルが懐かしいです☆

投稿: GO→ | 2010年3月20日 (土) 02時35分

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